優れた耐力壁である木質パネル同士を接合金物などで面接合する「木質パネル接着工法」という独自工法によって、さまざまな外力を分散。構造体の強さを生かし、建物の面全体でバランスよく受け止める住まいとなっています。また、自然災害や火災へのリスクに備え、自然エネルギーを有効利用することで省エネを実現。先進のエネルギーデザインで、一歩先を見据えた快適な住まいづくりに取り組んでいます。
住まいの中に設ける大収納空間「蔵」は、1996年にグッドデザイン賞グランプリを獲得(※)。1.4m以下の天井高であれば、居室として床面積に含まれないことを逆手にした画期的なアイディアは、現在もミサワホームを代表する商品となっています。住む人のニーズに合わせて子供の遊び場になったり、収納スペースになったり、用途はさまざま。1階、中2階、2階など、好きな場所に設置することが可能です。
※参照元:公益財団法人日本デザイン振興会公式サイト「グッドデザイン賞」(https://www.g-mark.org/award/describe/23048)
ミサワホームでは、新築住宅の構造体や防水、シロアリ、仕上げ・付属部品、設備に対する最長35年間の「新築住宅保証制度」をはじめ、保証期間満了時に有料の耐久診断と耐久工事の実施することで加入できる「維持管理保証制度」、既に保証期間が満了した住宅でも、有料の耐久診断や耐久工事を行うことで再保証してくれる「既存住宅保証制度」を実施。業界屈指の保証システムを確立しています。
一宮市の注文住宅会社
(工務店・設計事務所)
「こんな家づくり」にピッタリな
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片づけも家事もラクだから、子育てにもゆとりがうまれました。住んで2年経ちますが、何ひとつ不満がありません 。帰宅後は脱いだ上着をハンガーパイプに掛けて、ランドセルやカバンを置いてからリビングに入るので、くつろぎの場が散らかりません。子どもたちに自立心が芽生え、自分でお片づけをする習慣が自然に身につきました。
参照元:ミサワホーム公式サイト(https://www.misawa.co.jp/kodate/ziturei/detail/498)
スキップフロアの仕事場は最高のリモートワーク環境です。子どもがリビングで遊んでいるのを見守りながらも、落ち着いて仕事に集中できますし、すぐに下りてキッチンで食事の支度ができるのも便利。デスク前の窓から柿の木が見えて、四季の風情が感じられるのもいいです。
参照元:ミサワホーム公式サイト(https://www.misawa.co.jp/kodate/ziturei/detail/486)
アメリカでは広い庭や大きなリビングのある家に住んでいたので、同じように伸びやかな暮らしがしたいと思いました。二人暮らしなので部屋数は最小限で十分。その分、リビングは天井を高く窓も大きくして、思いきり開放的な憩いの空間にしてもらいました。床は滑りにくいタイル張りにしたので、愛犬も走り回って大喜び。その姿を見ているだけで幸せな気分になり、この家を建てて良かったと思います。
参照元:ミサワホーム公式サイト(https://www.misawa.co.jp/kodate/ziturei/detail/483)
戸建住宅はもちろん、マンションや賃貸経営、介護施設など、多様な不動産事業で業界をリードしている総合住宅メーカー。多様化する価値観や将来の変化を見据えたシンプル・イズ・ベストの優れたデザイン設計で、地球環境や家族のライフスタイルに寄り添った資産価値の高い住まいを提案しています。
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿二丁目4番1号 新宿NSビル |
|---|---|
| 一宮市の店舗・展示場所在地 | 一宮展示場:愛知県一宮市丹陽町五日市場字本地28 |
| 対応エリア | 一宮市周辺エリア |
| 問合せ先 | 0120-520-138 |
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | 火曜日・水曜日 |
| 公式サイト | https://www.misawa.co.jp/ |

依頼者と同世代の異なる特徴を持った設計士3人がチームとなり対応。予算を最大限に生かすべくアイディアを出し合い、依頼主と二人三脚で、デザイン・機能・動線・造作など細部に渡って自分たち好みの家づくりができます。

美濃ヒノキや長良スギなど地元産の木材をはじめ、珪藻土、漆喰などの壁材、目に見えない断熱材に対しても羊毛などの天然素材を使用。徹底した自然素材による家づくりを専門としています。

全国一括仕入れとシンプル設計で、低コストを目指す工務店。耐震等級3・断熱等級5相当の性能を維持し、自由な間取りも可能。モデルハウスなし・広告費削減で、シンプルでコストを抑えた家づくりをしています。